出荷の再開時期は
野菜の生育スピード読めずに、なかなか出荷の再開時期をご連絡できず、 ご迷惑をおかけしています。 当初、5月の連休明け(2週目)を予定していましたが、 もしかすると5月の3週目になるかもしれません。 今年は桜の開花が遅かっ […]
野菜の生育スピード読めずに、なかなか出荷の再開時期をご連絡できず、 ご迷惑をおかけしています。 当初、5月の連休明け(2週目)を予定していましたが、 もしかすると5月の3週目になるかもしれません。 今年は桜の開花が遅かっ […]
夏野菜は露地で栽培するなら、「八十八夜」を越した頃が植えごろです。 遅霜もその頃には降りないといわれてます。 その八十八夜に植ごろになるように、種を播いて、温度管理で成長の具合を調整しています。 予定より1週間ほど早いで
今日は、暖かかったですね。 ようやく、野菜の成長も勢いがでてきた気がします。 その分、草の成長も勢いがでてきてるので、草管理も大変になってきました。 暖かいしそろそろかなと~ ズッキーニの定植をしました。 今年は、去年か
チョット今年は、ゆっくりめで野菜が生育しています。 ちょっとだけ生育の様子を公開します。 コールラビ キャベツ レタス 法蓮草 後二十日ぐらいで収穫できると思うのですが、 やっぱりこればかりは気温次第。 早く暖かくなる
明日から雨ということなので、ちょっと早いかなと思いながら(気温的にです。)いんげん豆を定植しました。 今年は、なす、ピーマン等ちょっと遅れ気味の成長なので、先にインゲンが定植時期を向かえました。 今年は、えんどう豆の後上
新品の爪とお古の爪、こうやって並べてみると違いがあきらかに、 使い込みすぎでしょう(笑) 前々から気なっていた耕耘機の爪の交換 「まだいけるだろ」 「後、一回だけ使ったら交換しよう」 その対、いろいろな理由で延ばし延ばし
地元の造園業者より頂いた、剪定枝や草等を細かくチップにした物を畑に敷き詰めました。 2トンダンプで約20杯/10a、かなりの量です。 使用している剪定チップ 有機農業者の間でちょくちょく話題に出る炭素循環農法。 通称「た
草に埋もれる前に先手で竹チップで表面を覆いました。 これで、良質なニラが手間をかけず収穫できるはず。 竹チップは、富田林市内の竹林を整備する時にでた、地元産の有機物です。 地域内で有機物をグルグルと循環します。地産地消で
栽培が難しい野菜の一つセロリ。 お客様からリクエストを頂いていて取り組んでるんで、毎年作っているですが、失敗ばかり。 でも、ようやく今回は育苗をうまく出来るようになりました。 セロリは育苗期間が長いので、苗を作るだけでも
昨日は、台風並みでした。 春は、風が強いことは知ってはいましたが、台風並みの風が吹くなんて、、、 最大風速30m以上の場所もあったとか。 予報で風邪が強いことはわかっていたので対策は、しておいたのですがやっぱり こんな有
牛蒡の種蒔完了です。 今年こそは、と思い続けて、去年もあまり上手くいかなかったのが牛蒡。 去年の失敗を糧に、今年こそは立派な牛蒡を作りたいですね。 うちで栽培するのは、伝統野菜の大浦牛蒡。 短くて太いのが特徴的な牛蒡です
人参の発芽が確認できました。 人参は発芽が非常に難しい野菜の一つ。 春と夏に2回種を蒔きます。 春は気温が低くて発芽までの時間が長く、上手く行くのか蒔きなおしなのか、判断が難しいです。 あんまり遅く撒くと収穫が遅くなって